キャンプの貴重品!しっかりまとめて捜しモノなし! ドライバッグ7選プラスワン

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キャンプのときに身の回りの物がなくなったりして困ったことはありませんか?

ポケットに入れておいたつもりで、いざ使うときに車の鍵がないとか、朝起きてメガネがないとか、あれ?ケータイどこだっけ?とか・・・

キャンプでは普段と違う作業がたくさんあって、その分いろいろな物にあふれています

そんな中で普段使っているケータイや鍵、お財布なんかは、気をつけてないと迷子になってしまうことも

そんなときドライバッグを使ってみませんか?というのが今回の提案です

ドライバッグとはいわゆる防水のスタッフバッグで、スタッフバッグより頑丈ですし、名前の通り防水なのでケータイなどの貴重品を入れておくにはピッタリです

我が家で使っている防水バッグはこれ

3Lのタイプですが、この中に

  • 財布
  • めがね
  • ケータイ
  • 車の鍵
  • ライト
  • アーミーナイフ
  • ライター
  • モバイルバッテリー

を入れています

寝るときはこれに時計を外して入れます

夜トイレに行くときでも、この中にメガネが入っているのですぐに取り出せます

キャンプサイトにいるときはテントの中の決まったところにバッグごとかけておきます

お風呂に行くときはこれごと持って行きます

こんな感じで使うと、びっくりするぐらい忘れ物や捜し物がなくなるんです

使ってみて、貴重品入れとしてちょうど良い大きさは3〜5L

そんなドライバッグをいくつか探してきましたのでレビューしてみようと思います

ほんと便利! 次のキャンプに向けて是非検討してみてくださいね

 

ドライバッグ6選

それではドライバッグをレビューしていきます

基本的に性能に大きな差はないので、色やデザイン、ちょっとした追加機能などが選ぶときのポイントです

 

GULL ウォータープロテクトバッグ

先に紹介した我が家のドライバッグです

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新しい物はデザインがシンプルになりましたが、基本性能は一緒

厚手のターポリンという生地(ポリエステルに合成樹脂を貼り付けたもの)で防水性・耐久性はかなりあります

その分、軽さはありませんが、使っているうちに重さは気にならなくなりました

 

 

ユニジア ドライバッグ

ドライバッグで検索してみると必ずヒットするのがこのユニジアのドライバッグです

カラバリやサイズのバリエーションが方法にあります

貴重品・身の回りの小物入れとしてちょうど良いのは一番小さい5Lです

ドライバッグはドライチューブと呼ぶこともあるのですが、まさにチューブな形をしているのがこのユニジア ドライバッグです

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ストリームトレイル Dry Cube 5L

カラーバリエーションが豊富で、全部で6カラーのラインアップ

生地はターポリンなので耐水性は折り紙付き

スマホポケットが便利です

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The Friendly Swede プレミアム 防水 ドライバッグ

ホワイト5Lとブラック10Lの2個セットが便利なのでリストアップしました

イエローやオレンジなどの原色系のカラーリングが多いドライバッグの中で、ホワイトとブラックのセットはちょっと珍しです

サイズも5Lと10Lの2種類ありますので、貴重品や小物を5L、着替えやタオルなどは10Lと使い分ければ便利でしょう

2つセットですがお安くなっていますので要チェックです!

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mont-bell ドライバッグレクタ5L

アウトドアギアの定番mont-bellのドライバッグです

サイズはベストサイズの5L、素材はターポリン

少しお高いですが、信頼のあるmont-bellですから、長く使えると思います

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エクスペド フォールドドライバッグ UL S 5L s

キャンプと言うより登山用具で有名なスイスのブランドEXPED

知る人ぞ知るEXPEDのドライバッグですが、これは軽さを重視したタイプです

素材がターポリンではなくナイロン素材

でも縫い目がすべて目止めしてあるので防水性はあります

軽いバッグが好みの方は選択肢の一つです

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mont-bell アクアペル スタッフバッグ 3L

モンベルのポリエステル生地の防水バッグです

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ポリエステルですから軽量でわずか35グラム

これも軽いバッグのなかでは有力な候補ですね

もちろん防水性も高く、全ての縫い目はシール処理が施されています

 

番外編:オッタードライボックス

最後に番外編です

防水バッグというより防水ケース

防水性能は抜群で、衝撃にも強いのがこのOtterのDryboxです

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もう少しサイズ感がわかりやすい写真がこれ

ちょうどiPhoneと車のキーが入るサイズ感です

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photo by Amazon

入れる物が決まっていて、とにかく堅牢&防水で中の物を守りたい!という方はこういう選択肢もありですね

 

 

まとめ

キャンプの時に身の回りの貴重品を入れておくなら3Lぐらいの小型の袋が便利

実際使うと忘れ物、捜し物がまったくなくなると言って良いほど効果絶大です

そんな便利な袋ですが、水に弱いスマホなどを入れることを考えるとドライバッグがオススメです

種類はたくさんあって色や形には好みがありますが、基本機能が大きく違うわけではないので、見た目のデザインやカラーリングで選ぶのがポイント

ぜひぜひ次回のキャンプからドライバッグを使ってみてください

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